老後に最低限必要なお金は5000万円、豊かな暮らしをする場合は1億円と言われます。それは年金と退職金だけでは難しいですし、定年退職まで働くのもキツいと私は考えています。
なので、私は定年退職までに仕事を辞め、そこから先もガッツリお金を得る手段としていくつかの不労所得を得る計画や取り組みをしています。一つ目は株式投資です。
これは株価による損益よりも長期保有によって生じる配当金、貸株株主優待による継続的な利益を狙っています
二つ目はFXです。無茶な取引をするのではなく世界経済のなんらかのタイミングだけを狙って行います。三つ目は仮想通貨です。これもFXと同様に世界経済が悪くなるタイミングを狙います。
四つ目は不動産投資です。土地の転売ではなくワンルームやマンション一棟買いによる長期的な賃貸収入を狙っています。キャッシュフローが高めな方が良いので今の所はマンション一棟買いを狙っています。普通の人である私は金融機関からの信用が必要になるので、理想としては個人年収1000万以上を出せるようになりたいです。
それを最短で満たすには年功序列の会社よりも実力主義でベンチャーの会社が良いと考えているので、ベンチャーの不動産で働く事にしました。五つ目は副業です。
多くの会社では副業を禁止されていますが、私はそれが緩いベンチャー企業に勤める事を狙ったのでそこは問題ありません。今はあまり稼げるスキルがありませんが様々な副業を試しています。なるべく早い内に私に合う副業を見つけたいです。上記以外にも節約や節税も行いますが、これらは消極的な方法なので主に力を入れるのは上記内容です

驚くことに、住宅ローン完済までの平均期間はわずか14年だった
しかも、借入後にリストラや病気などさまざまな事情で返済が苦しくなったときには、最長返済期間である35年まで返済期間を延長することが可能。20年を35年に延ばせば、金利などの条件にもよるが毎月の返済額を4割ほど削減できるので、何とか返済を続けることができるよう (続きを読む)